鯉口シャツのサイズと選び方

お祭りに欠かせない鯉口シャツをご存知ですか?鯉口シャツは、地域によっては「肉襦袢」とも呼ばれているお祭り衣装の定番アイテムです。カッコよく着こなすには、サイズ感と鯉口シャツの選び方がとても重要となってきます。

こちらでは、鯉口シャツをカッコよく着こなすための、サイズの選び方とその他アイテムとの合わせ方についてご紹介いたします。鯉口シャツをお探しなら、【祭屋 そなみ呉服店】をご利用ください。

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鯉口シャツはジャストサイズがおすすめ

鯉口シャツはジャストサイズがおすすめ

普段の服装ではダボッとしたオーバーサイズを好む方も多いですが、鯉口シャツはぴったりとしたサイズ感で着こなすのがおすすめです。

大きめの鯉口シャツをダボダボした状態で着るのは、あまりカッコよくありません。鯉口シャツのサイズは小(S)~超幅広(4L)までありますが、身長170cm・体重65kgという日本人男性の平均的な体型の場合は、中~大がほど良いサイズ感となります。

ただし、人それぞれ体型が異なりますので、サイズ表とお手持ちのシャツなどを照らし合わせて、自分の体型にぴったりのサイズをお選びください。

鯉口シャツの選び方~着こなしに困ったら…~

鯉口シャツの選び方~着こなしに困ったら…~

鯉口シャツには様々なデザインがあります。カッコよく着こなすには、鯉口シャツ×腹掛け×股引きの色のコントラストや、デザインのバランスが重要となってきます。

「お祭り衣装の着こなしがわからない!」という方もいらっしゃるかと思いますが、基本的には洋服の着こなし方と同じです。普段の洋服を選ぶように、いつもの感覚で鯉口シャツを選んでみましょう。

また、地区によって色などの決まりごとがある場合は、それに従うことも大切です。

おしゃれな鯉口シャツをお探しなら、【祭屋 そなみ呉服店】の通販をご利用ください。【祭屋 そなみ呉服店】では、「義若」オリジナルブランドの鯉口シャツを豊富に取り揃えています。

鯉口シャツ以外にも、腹掛けや股引き、エアー足袋やお祭り用小物など、粋な柄のお祭り衣装を豊富にご用意していますので、ぜひお役立てください。