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初着の柄には親の願いが込められています。女の子ならば優しくそして美しく、幸せに育ってほしい。
ご家族みんなの想いや願いを表現し、形となった祝い着をどうぞご覧下さい。



お祝い着


個性的な黒地のお祝い着です。鼓、末広、彩り鮮やかな花々、可愛い柄行きとおめでたい模様が沢山描かれています。
縁起の良い模様や柄を重ねる事によって最大級のお喜びを表現しています。










【お宮詣り】
我が子が健やかに育ちますように、いつまでも幸せでありますようにと、慈しむ家族の愛を神様に祈願するお宮詣りです。
親から子へ、子から孫へと連綿と受け継がれたてきた古式ゆかしき習わし、大切にしたい日本の心です。


【お宮参りの時期】
一般に男の子は生後30日から31日目。女の子は31日か32日目がお宮参りの定説と言われています。
しかし地方によっては男の子が50日目、女の子が51日目・・男女共に100日目など様々です。
まずは、お子様と産後のお母様の健康状態の良い時、天候の良い日・吉日などを選ぶと宜しいでしょう。












女児 初着 祝着 のしめ 産着
女の子のお宮参り着物

商品番号 ubu-002
黒地・鼓・扇・花の柄

参考小売価格 168,000円(税込)
そなみ特価! 79,000円(税込)
    送料無料








個性的な黒地のお祝い着です。
鼓、末広、彩り鮮やかな花々、可愛い柄行きと
おめでたい模様が沢山描かれています。
縁起の良い模様や柄を重ねる事によって
最大級のお喜びを表現しています。
仕様 着物、襦袢(下着)付き 仕立て上がり ひも付き
素材 着物表地:絹100%
裏地・襦袢(下着):ポリエステル100%
サイズ 身丈約99cm、袖丈約56cm、裄約46cm
備考 お祝い着はお仕立て上がりですので
直ぐにお宮参りにご使用いただけます。
また、お宮参りの後は
三歳のお祝いの時に帯や箱せこで美しく飾ったり
お子様用の被布コートをあわしてお召しになれます。











【お祝い着の着せ方】
お祝い着を掛ける時は、絵柄がよく見えるように広げ、抱いた子の体を覆うように掛け、祝い着の付紐の一方を
肩側から、他方を脇から通して、抱き手の方の背で蝶結びにします。
また、お宮参りには、扇子、お守り袋等の縁起の良い物を選びます。


【お参りの方法】
神社へのお参りは、習慣的には祖母か近親の女性が母体を気づかって子供を抱くものとされています。
が、現代的な背景から、お母さんが抱いてお参りされている方も多いようです。




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